映画をレンタルして来て見てるんだけど、予告編の部分と本編の部分の音量差ひどいよね。

なぜ誰もこの点について異常だと思わないんだろう。

 

音量大から小へ流れるから、耳を傷める可能性は低いから良いんだろうか。

 

音量が大きい方がインパクトは残せるけど、もう慣習としてやってるだけになってる気がする。

しかも他の作品の予告より音量上げるぞっていう悪循環が発生してる気がする。

 

DVDなら手元で変えればいいけど、映画館とかだったら本編の音量小さすぎて面白くなくなりそう。

まあ、映画館では見ないタイプの人間だから良いけどね。